【危険な食べ物】コンビニのおにぎりは食べないほうがいい?

コンビニのおにぎりは食べないほうがいい?

コンビニのオニギリ 煮卵

ごはんと具とのり。
シンプルで安くておいしい。
コンビニのお弁当と比べたら、コンビニのおにぎりの方がヘルシーなんじゃないの?と、ついついお昼ご飯をコンビニで済ませるときにはおにぎりを選んでしまいます。

ところがコンビニのおにぎりにも健康的とはいえない成分がたくさん含まれているんですよね~。

困った物です。

炊飯改良剤!

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ごはんのつやを出す効果や保存性を高める目的で添加される、合成アミノ酸「グリシン」

コンビニのおにぎりに使われているごはんは、お米とお水だけで炊かれたものではありません。
グリシンという炊飯改良剤を混ぜて炊かれています。
コンビニのおにぎりがつやつやしていて、しかも、ある程度保存がきくのはこのグリシンのおかげです。

恐怖! 合成アミノ酸「グリシン」

添加物は怖い

アミノ酸と聞くと、「アミノ酸はカラダにいいんでしょ?」と思ってしまいがちです。
実際に人間の体内で作られる必須アミノ酸グリシンは睡眠の質を高めるなど、カラダにとってよい物質だといえます。

ですが、人間の体内でつくられるアミノ酸のグリシンと、人工的につくられた添加物のグリシンとでは別の物質と理解しておかないと、予想もしない健康被害にあう恐れがあります。

「食品添加物公定書」という公的な専門書には、合成した方のグリシンをモルモットに大量に与えると、筋緊張の消失と一過性の完全麻痺が起こったという報告があります。また、大きな特徴として右回りの円運動を行うとも報告されています。

また、西日本新聞社発行のブックレット「食卓の向こう、側」によれば、
2002年ごろ、福岡県内の養豚農家でコンビニの弁当やおにぎりを母豚に毎日3キロずつ与えたところ、豚の妊娠期間である114日後のお産で、死産が相次ぎ、やっと生まれた子豚も、奇形だったり虚弱体質だったりして、すぐに死亡という事例もあったそう。

大量に摂取した場合の事例ではあるものの、長期的に摂り続けることでどのようなことが起こるかを想像すると恐ろしいですね。

コンビニのおにぎりは決して健康的なものではないということですね。

おにぎりなんて、自分でお米を炊いて握ってもたいした手間でもありません。
おにぎりが食べたくなったら自分でにぎりましょう。

添加物だらけの今にうんざりの方へ

活性酸素の原因

添加物が怖いのは、添加物を食べると体の中で活性酸素が発生するから。
残留農薬、紫外線、ストレス、放射能(放射線)も活性酸素を発生させる原因なのです!

どうして、放射能(放射線)が怖いのか、ご存じですか?
それは、高い放射線を浴びてしうと、活性酸素を急激に大量発生させてしまいます。
大量の活性酸素は、細胞を死滅させて、その影響で人は死んでしまいます。
多少、極端ですが、それほど放射能(放射線)=活性酸素は、恐ろしいものなのです!

その活性酸素を体から除去できるものが、「水素水」になります。
水素水は、ただ単に健康や美容に良いというわけではなく、活性酸素を除去してくれるから健康や美容によいというわけなのです。

その水素水も今やサプリメントでとるようになり、とてもお手軽になりました。
飲むタイプの水素水は、持ち歩くのには重くてとても不便でしたが、サプリメントはとても軽くて、気軽に水素水を摂取することができちゃいます!

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まだ、水素水のサプリメントを実感したことがない方は必見。
8424円⇒初回限定 4980円(税抜)で送料無料にてお試しができちゃいます。

日ごろから添加物だらけのコンビニ弁当や外食が多い方、スーパーのキレイ過ぎる農薬たっぷりの野菜を食べている方、外での仕事が多い方、関東・東北エリアで放射能(放射線)の心配がある方には水素水のサプリメントで自分と家族を守りましょう。

活性酸素は目に見えませんが、目に見えた時には「肥満」「高血圧」「糖尿病」、さらには、あらゆる「癌(ガン)」という形です。
本当にとても恐ろしいものなのです。
せっかくなので、この機会に自分の体のこと、家族の体のことを真剣に考えてみてください。



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